どうもみなさんこんばんわ。
今年ももう50日を切りました。
あっと言う間に、今年も終わるんでしょうねぇ・・・・
その前に師走を駆け抜けなければなりません!!!
みなさん頑張りましょう!!!
という事で今回は「WHO編」の第2回です。
前回は「どこを評価するかで表彰者が変わる」というお話でした。
今回はその話との兼ね合いで、どんな人を評価して欲しいかを話させていただきます。
それはズバリ!!!
「目立たない人」です。
目に見えて頑張ってる人や数字を残している人はもちろん表彰されるべきでしょう。
評価する側も、される側もわかりやすいと思います。
ただどんな職場にもいるだろう「頑張ってるんだけど目立たない」や
「数字などで評価が出せない為評価し辛い」人達にスポットライトを当てることこそ
こういう表彰の醍醐味かとも思います。(まぁ、コンセプトにもよりますが)
次回は「いかにして目立たない人にスポットライトを当てるか」について
お話できればなぁと思います。
ではまた~。